title

  • 「ちきゅうの谷」が第59回 日本サインデザイン賞を受賞

date

  • 4.16.2026

comment

  • MMDが企画・設計を担当した、箱根ロープウェイ大涌谷駅の「ちきゅうの谷」が、第59回 日本サインデザイン賞において銅賞を受賞しました。
    本プロジェクト「ちきゅうの谷」は、箱根の自然を「見る」場ではなく、「体験する」ミュージアムとして計画しました。MMDのクリエイティブディレクションのもと、KAAKAがアートディレクションを担当し、空間とグラフィックを一体的に構成することで、大涌谷を訪れた人々に、その場所ならではの自然体験のストーリーを伝えています。
    本件は株式会社小田急箱根によるプロジェクトで、株式会社KAAKAが代表として受賞しました。このような評価を賜りましたことを大変光栄に存じます。
    MMDは今後も、多様なパートナーとの協働を通じて、体験が記憶に残る場づくりに取り組んでまいります。

    ちきゅうの谷詳細へ