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  • 「ちきゅうの谷」がTECTURE AWARD 2025 ロングリストに選出

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  • 4.16.2026

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  • MMDが企画・設計を担当した、箱根ロープウェイ大涌谷駅の「ちきゅうの谷」が、TECTURE AWARD 2025のロングリストに選出されました。
    本プロジェクト「ちきゅうの谷」は、箱根の自然を「見る」場ではなく、「体験する」ミュージアムとして計画しました。
    本作は、アンバサダーであるパノラマティクス主宰の齋藤精一氏によって選出されました。選出にあたり、「見慣れた場所に新たな視点を創ることも、建築や構造物の役割である。通過する場所に新たな価値を創り上げたデザインである」と評価されています。
    アワードの受賞には至りませんでしたが、このような評価を賜りましたことを大変光栄に存じます。

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